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2013年12月10日 (火)

軽井沢 晩秋 2  眼鏡橋

夕刻 向かったのは 眼鏡橋
  碓氷峠を超え山間を下っていくとみごとなアーチが
 
 
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旧軽井沢から5km位 旧国鉄信越本線 横川駅と軽井沢駅間の橋梁である。
 

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橋梁の上に来た
 現在は線路は取り払われて 遊歩道となっていた
 
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 眼鏡橋
碓氷川に架かる煉瓦造りの4連アーチ橋で、碓氷峠の代表的な建造物である。国鉄信越本線横川駅 - 軽井沢駅間の橋梁の一つで、同区間がアプト式鉄道時代に使われた。設計者は、1882年に鉄道作業局技師長としてイギリスから日本に招聘されたイギリス人技師のパウナルと古川晴一
 
 軽井沢へ戻り 次の目的地 小諸へ向かう
 
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   車窓の右側から見送ってくれたのは 白い噴煙を吐く雄大な浅間山

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