香港グルメ ②
ザ・チャイニーズレストラン ②
「ザ・チャイニーズレストラン(凱悦軒)」の総料理長 周中(ツォウチュン)氏考案のフカヒレ入りパパイヤの蒸しスープ(萬壽果燉生翅)はとても美味しいのですが高級食材をふんだんに使ってあり、とても高価で、当時でも日本円で一個4000円くらいしました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ザ・チャイニーズレストラン ②
「ザ・チャイニーズレストラン(凱悦軒)」の総料理長 周中(ツォウチュン)氏考案のフカヒレ入りパパイヤの蒸しスープ(萬壽果燉生翅)はとても美味しいのですが高級食材をふんだんに使ってあり、とても高価で、当時でも日本円で一個4000円くらいしました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私は飲茶が好きで、香港や台北、上海などではほぼいつもといえるくらい昼には食べてました。
飲茶が良いのは種類が豊富で一品の量が少なく色々なものを沢山選ぶことが出来て楽しく美味しいからです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
飲茶はお茶があるから飲茶ですが、飲茶以外でも中国で普段お茶を飲むときにこれが何茶だ等と細かく聞きながら飲んではいませんので、いろいろ飲んでいるのにあまり分かりません。
ここで少し私の感想を入れながら中国茶の勉強をしてみたいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
中国人は何かあるとすぐ大勢で外食します。我々日本人と比べると外食の頻度は10倍以上いやもっとあると思います。美味しい店と違う店は日本の繁華街では客数の差はあまり極端ではないように見えます。しかし、中国では、美味しいお店はいつも超満員で、違う店は客がいません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨年の今時分鳥インフルエンザについてMY MIXIに書きました。
それから一年。もしかしたらパンデミックが起こるかもしれません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほんの小さな子供の頃のかすかな記憶からずっと繋がっている思い出
皆さんも私のような思いをされるかどうか、私にはわからないけど
思い出はいつでも目を閉じると 大切な人も自分もまわりの景色もその当時のまま甦る
現実の自分はそこにはいないのにあたかもそこに居るみたいに鮮明に出てくる
その中ではお互いに実際に話をしている 歩いている 駆けている
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ずっと昔一度行ったことのある場所へもう一度行ったとき その当時と同じ物を発見して ふと自分がその時の自分に帰ったような感覚になることはありませんか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年に入ってアメリカを契機に世の中不景気だ不景気だと騒ぎ
解雇されたり、再雇用を取りやめる企業が増えている。
直接は感じなかったのだが夏以降徐々に私の住む片田舎でも購買動向の変化が顕著になってきた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
J.C.オカザワの「食べる歓び」というブログを時々呼んでいますが、その中で
2009年3月16日 第704回 「取材費を徴収する中華料理店」より
大人のウォーカー」の取材で銀座の中華6軒を食べ歩いた。中華の超一流店 銀座交詢ビルの「趙揚」でのこと
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント