2018年7月22日 (日)

「明治工芸から現代アートへ驚異の超絶技巧!」展 岐阜県現代陶芸美術館

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2018年7月21日 (土)

ベルエキップ 2018.7.7

美味しいフレンチが食べたくて、ベルエキップに前夜電話、様々料理の話で盛り上がり長電話。翌日18:30予約をした


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2018年7月18日 (水)

十割手打ちそば 美蕎(BIKYO)  豊島区東池袋 2018.6.29

兄嫁と姪、弟の公之介と四名で訪問

 

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公之介は飛行機の時間もあるので事前に

お昼のコースを予約してタクシーで店に11:20到着 少し待ってB1へ案内され、

一番奥の席へ通され着席

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2018年7月17日 (火)

ニコのファミリー

雨降り続き どこにも行けないから、盛夏用に短髪にヘアカットしてきました。

まだちょっと緊張気味です。

一番小さなお母さんのニコが最前面にレミ ルネ マメ 総揃いです。
カットしてみると皆僕の様に細かったよ。

 

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2018年7月11日 (水)

山種美術館

酒井抱一の没後190年、および鈴木基一の没後160年
琳派から現代という特別展を観に、山種美術館へ行ってきました。
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2018年7月 7日 (土)

魂のない鱧の湯引き

季節毎に様々美味しい食材が出てくるとてもありがたい国 日本。

 風や気候の変化などで季節を感じると体が覚えているのでしょう

その季節の料理がふと食べたくなります。

 先回の蓴菜(じゅんさい)に続く季節のもの

 梅雨に入り暑さを感じさせる丁度  自分、どうしても食べたくなるものがあります。

それは、梅雨の水を飲んで美味しくなると言われ、

梅雨に入り、産卵を前にした今が最もおいしいと言われる「鱧」です。

 

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2018年7月 5日 (木)

メゾン・ド・ジャルダン +愚浄山房 京料理とフレンチの饗宴

京料理とフレンチの饗宴

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恵那市の「メゾン・ド・ジャルダン」+郡上八幡 料亭「愚浄山房」

料理は愚浄山房とジャルダンが交互に出るスタイルで、以前と同じ流れ。
今年で3回目

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2018年7月 3日 (火)

あまりの暑さに‥‥‥

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2018年6月20日 (水)

「目に優しく 特に、肌に身体に優しく 守ってくれる」本来のシルク

養蚕の歴史は約5千年もありますが、どんな生物の中でも

一番古く4500年もの間 人間が品種改良し続けた生物です。

自然の中で育った野蚕は羽があり飛ぶ事もでき、色つきの

糸を出しますが、蚕農家で飼育されている蚕は白糸を取る

為に品種改良され過ぎて、成虫になると口が無く、飛ぶ事

もできません。

 
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ちょっとアンニュイなお昼には

ちょっとアンニュイなお昼には

ランチもゆったり

赤ワインで

メゾン・ド・ジャルダン

 

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2018年6月 5日 (火)

坂折棚田  田の神祭り

何十年振りに浴衣を着て、恵那市の坂折棚田の 田の神祭りへ行き、提灯行列に参加してきました。
とてもほのぼのとした温かさが溢れ、
田の神様や自然に合掌したくなる気持ち良いお祭りでした。






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花の色はうつりにけりないたずらに

里の藤は終わり、深山まで行かねば見れなくなりました。
ヤマツツジも満開を過ぎて次の花へと移行途中
皐月が咲き始め、ズイナやヒトツバタゴの白い花が今は満開。

道端には、白や薄いピンクのハルジオン、黄色い金鷄菊が風にそよいでいます。
足下には 濃い紫のすみれ

一部の場所でもう月見草が咲いていました。(いくらなんでも早すぎる。)

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2018年6月 3日 (日)

今週の生花

恵那の今を感じていただく料理「恵那の野山の蕎麦懐石」を、ただ一組四名の大切なお客様のために作っていますが、
飾る花も毎回この一組のお客様に「今の恵那」を感じていただきたくて、野山へ出かけて自然の中から少しだけいただいて活けています。

 
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桜の子供達

今 岐阜県の恵那では、
桜の木にいっぱいの実がなっています。

 
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山下清の写真

とても珍しい写真が出てきました。

 「裸の大将」「放浪画家」などと世の人々から親しまれ映画にもなった貼り絵作家の山下清の写真で、はっきりと分かるとても貴重な製作風景写真です。

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山下清が四角い板の様な物に描いていますが、これはリトグラフで、石板に描いてるところです。
山下清初のリトグラフです。
これを伊藤のこの部屋で倉吉市の山本印刷の社長が教え、初めて製作った
特別の写真です。

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2018年5月18日 (金)

究極の日本一超粗挽き十割熟成蕎麦

そばを挽く時に、粒子をあまり細かくならないように大きく挽いたものほど蕎麦本来の旨み、甘味が出てきます。
しかし、粒子が大きくなればなるほど打ちにくく、繋がりにくく難しくなります。
この為、十割蕎麦のお店の多くは50〜100メッシュ(0.3mm〜0.15mm)の粒子の細かいものを使い、それより大きな粒子のものはあまり使いません。

 
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2018年5月15日 (火)

名古屋骨董祭

名古屋骨董祭へ行ってきました。
東海地方最大の骨董市であり、毎年毎回来ているが、今日は特に祝日のためか従来より客数多い。

例年この時期の骨董祭では夏に向かいアンティークグラスなどが増える傾向にある。

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濡れ落ち葉

濡れ落ち葉

朽ちるまで

発見され通報され

粗大ゴミ

 

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違和感のある派手な花 花桃

桜が散り、木に白ピンク赤の三色のキレイに派手な花が咲いています。

日本の淡い優しいはずの自然にはちょっと派手すぎるかなっと思う色。
よく見ると花桃です。

 

遠くで眺めても花の感じも何かちょっと日本らしさが何かちょっと無く違和感がある。

日本の優しい色合いが特徴の自然に溶け込んでこないのです。何故?

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『モネ それからの100年』  名古屋市美術館

モネが睡蓮を書き始めてから約100年

モネの睡蓮とそれからのインスピレーション 影響などを受けた現代アートの展覧会

 

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